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特色入試について

特色入試の特徴・種類

本校では、「都市大等々力改革第1ステージ」として2010年の共学部を新設し、様々な教育プログラムの創出と入試制度改革を行って参りました。共学立ち上げ時は特別選抜コース(特選)・特別進学コース(特進)の2コースで募集を始め、その後2014年に帰国生入試・英語選択入試を導入しました。これは海外での貴重な経験を持った生徒の入学により、一般生徒へ与える良い意味での波及効果を期待するものです。
2015年からは「都市大等々力改革第2ステージ」に入り、従来の特選・特進コースに加え、更に難関国公立大を目指すS特選コースを新設し、3コース体制へと変更しました。
2017年には、2020年以降の大学入試改革を見据え、従来の入試とは異なるAL(アクティブラーニング)入試(思考力・協働力テスト)を導入することにより、今後の大学側が求める「自主的な学びのできる生徒」の発掘にも乗り出しました。更に2018年では算数1教科入試を新設し、初めて見るものにもひるむことなく、継続して物事に取り組め、思考の組み立てのできる生徒を求めることとしました。2019年度は英語選択入試を英語1教科入試に変更し、都市大等々力の「特色入試」の充実を図ります。
 このように都市大等々力の「特色入試(帰国生入試・英語1教科入試・AL(思考力・協働力テスト)入試・算数1教科入試)は多種彩々な才能を持つ生徒を求め、入学後にその才能を活かし、お互いに刺激し合い、切磋琢磨し才能を開花させてもらいたいと考えています。

  • AL入試
  • 帰国生入試
  • 算数1教科
  • 英語1教科