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2016-09-05

【高大連携プログラム】マグボットでプログラミング!【情報科】


マグボットでプログラミング!
 
 高校2年生「社会と情報」の中で、学校間連携として、東京都市大学横浜キャンパス小池研究室のゼミ生と一緒にマグボットを利用したプログラミング入門を実施しています。マグボットを学校教育で取り入れたのは日本初です。
 初回の授業ではチーム分けと基本操作の説明をし、残りの時間は各チームで操作方法の確認として現在時刻を話すプログラムを作成しました。
 
【マグボットとは】
 実際の社会、コミュニティでなんらかの役割を持って働くことを目的としたソーシャルロボット。機能としては、Scratchというオープンソフトを用いてプログラムをマグボット本体に送ることでしゃべることができる。1台あたりの金額は約2万円。

   
大学生の方にアドバイスを受けています       光りました!

   
正常に作動するよう慎重にプログラミング      PC教室全体の様子