都市大等々力では、多くの生徒が部活動や行事に打ち込み、友人たちと切磋琢磨しながら健やかに成長しています。その中からこの春に卒業した2人に話を聞きました。来の目標です。また、吹奏楽部ではチームワークや責任を持って行動ました。入学後、僕は「TQノート」に自分で立てた学習計画を書き込都市大等々力には、時間の管理能力を身につけるための「TQノート」があり、多くの生徒がこれを活用して第一志望の大学に合格しています。このノートの存在を知った父が、僕に都市大等々力をすすめてくれんで勉強するようになり、自己管理能力が身について成績が向上していったのです。担任の先生がこのノートに記してくださるコメントも励みになり、弓道部と勉強の両立が果たせました。早稲田大学を受験したのはこの大学に憧れていたこと、文学部を選んだのは、幼少期から本に親しんでいたことが理由です。受験に向けてモチベーションを維持する上で、クラスメートも大きな支えになりました。朝早く学校に集まって勉強したり、休み時間に問題を出し合ったりした仲間たちは、これからも僕の大切な財産です。早稲田大学文学部 1年 Оさん早稲田大学の文化構想学部をめざしたのは、私が大好きなアニメ作品から生まれる文化を、この学部なら歴史や社会、メディアなどの観点から総合的に研究できると知ったからです。先生方の手厚い指導とアドバイスにより、どの教科も成績が伸びた私は、この学部に合格できるように勉強と吹奏楽部の両立に励みました。都市大等々力の先生方は、生徒の心を動かす力を持っています。こうした先生方の情熱によって、私は第一志望の大学に進学できました。都市大等々力の先生方のように、人に大きな影響を与えられる社会人になることが将することの大切さに気づけました。現在、私は早稲田祭運営スタッフとして日々、学園祭の準備にあたっています。吹奏楽部で学んだことも、この活動に大きく活かされています。早稲田大学 文化構想学部 1年 МさんGUIDE 202712先生方や吹奏楽部から学んだことが大学での日々に活かされています「TQノート」を最大限に活用自己管理能力が確かな合格力に OB&OG InterviewOB VoiceOG Voice文武両道に励み、友情を育みながら第一志望の最難関私大に現役合格
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